詳細検索はこちら
※苗字と名前の間にスペースをあけ、入力してください

鈴木 孝弘スズキ タカヒロ

所属・担当
経済学部経済学科
現代社会総合研究所
経済学研究科経済学専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2019/11/25

研究者基本情報

学歴

  • 1979年04月 - 1984年03月, 東京工業大学, 大学院総合理工学研究科, 化学環境工学専攻

学位

  • 工学博士, 東京工業大学 (工博第1119号)

所属学協会

  • 日本エネルギー学会
  • 米国化学会
  • 環太平洋産業連関分析学会

委員歴

  •   2012年04月 - 2017年03月, 放送大学客員教授
  •   2004年04月 - 現在, NPO法人 環境ネットワーク・文京 アドバイザリーボード
  •   2013年04月 - 2015年03月, 独立行政法人 大学入試センター, 第一委員会 委員
  •   2005年11月 - 2007年03月, NEDO技術委員 , 「超臨界流体利用環境負荷低減技術研究開発」(事後評価)分科会委員
  •   2000年08月 - 2002年03月, (財)石炭利用総合センター, 「石炭ボイラの高効率化技術委員会」副委員長 
  •   2001年04月 - 2003年03月, 化学工学会, 関東支部幹事
  •   1996年02月 - 1997年02月, 「夢・化学21」キャンペーン事業委員((社)化学工学会)
  •   1996年12月 - 1996年12月, 工業技術院資源環境技術総合研究所・流動研究員(熱エネルギー利用技術部燃焼システム研究室)に併任
  •   1994年12月 - 1995年12月, 横浜市環境審議会, 先端技術産業環境保全対策専門部会専門委員

経歴

  •   2002年04月 - 現在, - 東洋大学経済学部経済学科 教授
  •   1994年06月 - 2002年03月, - 東京工業大学資源化学研究所 助教授
  •   1988年04月 - 1994年06月, - 東京工業大学工学部化学工学科 助手
  •   1986年10月 - 1988年03月, - 山形大学工学部情報工学科 助手
  •   1984年04月 - 1986年09月, - 静岡県生活環境部水質保全課 主事

研究活動情報

研究分野

  • 経済学, 経済政策
  • 環境学, 環境技術・環境材料
  • 環境学, 放射線・化学物質影響科学
  • 薬学, 化学系薬学
  • 環境学, 環境動態解析
  • プロセス工学, 化工物性・移動操作・単位操作
  • プロセス工学, 反応工学・プロセスシステム
  • プロセス工学, 生物機能・バイオプロセス

研究キーワード

    貧困率, 発がん性, 所得格差, 企業の信用格付け, 不平等指数, エコロジカル・フットプリント, 環境ホルモン, ネオニコチノイド農薬, 平均寿命, ジニ係数, 幸福度, 国債格付け, 石炭液化, 石炭ガス化, サポートベクターマシン, ニューラルネットワーク, 微細藻類, ドナリエラ, リンの固定, 石油の微生物分解, 固定化細胞, 細胞融合, 生物濃縮, バイオマス, CO_2固定, Prototheca zopfii, 光合成, シアノバクテリア, ポリリン酸, 抗腫瘍活性, 相乗効果, Bioreactor, アセトバクテリウム・ウッディ-, Photosynthesis, 固定化菌体, bioseactor, 発ガン性予測, 家庭ごみ有料化, 構造活性相関, ごみ減量, アフィニティー, 経済的手法, QCM, 地方環境税, 独立栄養細菌, リサイクル推進, 環境学, 薬物の定量的構造活性相関(QSAR), 計算化学, 環境経済, 化学工学一般, 反応・分離工学, 生物・生体工学

論文

  • 都道府県別の子どもの貧困率の要因分析, 鈴木 孝弘、 田辺 和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会総合研究所), (17) ,   2020年03月
  • 都道府県別の女性就業率の要因分析ー地域の女性活性化対策の視点からー, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 経済論集(東洋大学経済研究会), 45, (1) ,   2019年12月
  • PLS Evaluation of the Insecticidal Activity of Phenylazo, Pyrrole- and Dihydropyrrole-Fused Neonicotinoids, 鈴木 孝弘, Alina BORA ,Simona FUNAR-TIMOFEI, 東洋大学紀要 自然科学篇, (63) 101 - 112,   2019年03月
  • サポートベクター回帰による都道府県別乳がん死亡率の要因分析, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 東洋大学紀要 自然科学篇, (63) 85 - 99,   2019年03月
  • 健康意識の都道府県格差の社会経済的な要因分析, 鈴木 孝弘、田辺 和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会総合研究所), (16) 15 - 22,   2019年03月
  • An approach to identify new insecticides against Myzus persicae. In silico study based on linear and non-linear regression techniques, Luminita Crisan, Ana Borota, Takahiro Suzuki, Simona Funar-Timofei, Molecular Informatics,   2019年01月
  • Neonicotinoid insecticide design: molecular docking, multiple chemometric approaches, Alina Bora, Takahiro Suzuki, Simona Funar-Timofei, Environmental Science and Pollution Research, 26, (14) 14547 - 14561,   2019年05月
  • サポートベクター回帰による都道府県別自殺率の要因分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 情報知識学会誌, 29, (3) 247 - 267,   2019年09月
  • 高齢単身者の貧困率の計測とその社会経済的要因の分析, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 経済論集(東洋大学経済研究会), 44, (1) 79 - 94,   2018年12月
  • 都道府県別全がん死亡率に及ぼす生活習慣要因の影響度分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 厚生の指標, 65, (12) 15 - 21,   2018年10月
  • 都道府県別の高齢者認知症患者率の推定とその要因分析, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 中川 晋一, 東洋大学紀要 自然科学篇, (62) 69 - 82,   2018年03月
  • SAR Simulation for Insecticidal Activity Against the Cowpea Aphids, 鈴木 孝弘, Alina BORA ,Simona FUNAR-TIMOFEI, 東洋大学紀要 自然科学篇, (62) 83 - 94,   2018年03月
  • 各都道府県の資産格差指数の妥当性の検証, 鈴木孝弘, 田辺和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会総合研究所), (15) 25 - 32,   2018年03月
  • 国家間の所得格差の決定要因の実証分析, 鈴木孝弘, 田辺和俊, 経済論集(東洋大学経済研究会), 43, (2) 17 - 29,   2018年03月
  • 都道府県の相対的貧困率の計測と要因分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 日本労働研究雑誌, (692) 45 - 58,   2018年02月
  • 母子世帯の都道府県別貧困率に及ぼす母親の就労要因の影響度の分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 労働科学, 93, (6) 165 - 177,   2017年12月
  • Adsorption Properties of Stearyl Acrylate-Gel for VOC Observed by QCM-A, Yoshimi Seida, Takahiro Suzuki, Macromolecular Symposia, 372, 132 - 139,   2017年04月
  • 非線形回帰分析による世界各国の平均寿命・健康寿命の要因分析, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 東洋大学紀要 自然科学篇, (61) 105 - 118,   2017年03月
  • Study of Ecdysone-Agonist-Based Insecticidal Activity of Debenzoylhydrazine Derivatives by Computational Approaches, 鈴木 孝弘, Simona Funar-Timofei, Alina Bora, Luminita Crisan, Ana Borota , 東洋大学紀要 自然科学篇, (61) 119 - 133,   2017年03月
  • 世界各国の貧富格差の要因分析 ー非線形回帰分析による決定要因の探索ー, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 経済論集(東洋大学経済研究会), 42, (2) 1 - 10,   2017年03月
  • 世界各国の出生率の社会経済要因の分析, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会総合研究所), (14) 11 - 17,   2017年03月
  • 資源・エネルギー消費からみた都道府県別エコロジカルフットプリント値の算出, 鈴木 孝弘, 田辺 和俊, 日本エネルギー学会誌, 95, (12) 1125 - 1132,   2016年12月
  • サポートベクター回帰による都道府県別肺がん死亡率の関連要因に関する検討, 田辺 和俊、鈴木 孝弘、中川 晋一, 保健医療科学, 65, (6) 598 - 610,   2016年12月
  • Modeling of fungicide activity of trifluoromethyl-substituted 1,1,4-triazoles using PLS,ANN and SVM, Simona Funar-Timofei. Daniela Ionescu, 鈴木 孝弘, Current Topics in Biochemical Research, 17, 45 - 55,   2016年11月
  • 出生率の都道府県格差の分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 厚生の指標, 63, (5) 13 - 21,   2016年05月
  • 幸福度の都道府県間格差の統計分析, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 東洋大学紀要 自然科学篇, (60) 93 - 112,   2016年03月
  • Structure-Antifungal Activity Relationships Study of 1, 2, 4-Triazoles by Computational Chemistry , 鈴木 孝弘, Simona Funar-Timofei, Ana Borota, Alina Bora, Sorin Avram, 東洋大学紀要 自然科学篇, (60) 113 - 124,   2016年03月
  • 世界各国の資産格差の要因分析, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 現代社会研究, (13) 17 - 24,   2016年03月
  • 平均寿命および健康寿命の都道府県格差の解析ー非線形回帰分析による決定要因の解析ー, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 季刊社会保障研究, 51, (2) 198 - 210,   2015年11月
  • サポートベクターマシンを用いた所得格差の決定要因の実証分析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 情報知識学会誌, 25, (3) 223 - 242,   2015年09月
  • 幸福度および所得分布に基づく世界の主要国の経済実態の検証, 鈴木孝弘, 田辺和俊, 現代社会研究, (12) 23 - 31,   2015年03月
  • 世界各国のがん死亡率の格差の解析 -サポートベクターマシンによる決定要因の探索-, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 東洋大学紀要 自然科学篇, (59) 73 - 87,   2015年03月
  • Conformational Analysis of a Novel Neonicotinoid Insecticide Bearing an Amide Moiety by Molecular Mechanics Calculations, 鈴木 孝弘, Simona Funar-Timofei, 東洋大学紀要 自然科学篇, (59) 89 - 95,   2015年03月
  • 非線形回帰分析による世界各国の貧困の決定要因の解析, 田辺 和俊、鈴木 孝弘, 海外社会保障研究, (189) 57 - 66,   2014年12月
  • サポートベクターマシンを用いた世界各国の平均寿命の決定要因の実証分析, 田辺和俊、鈴木孝弘, 厚生の指標, 61, (13) 23 - 30,   2014年11月
  • Correlations of limiting oxygen index with structural polyphosphoester features by QSPR approaches, Simona Funar-Timofei, Smaranda Iliescu, 鈴木 孝弘, Structural Chemistry, 25, 1847 - 1863,   2014年07月
  • サポートベクターマシンを用いた世界各国の幸福度の決定要因の実証分析, 田辺和俊、鈴木孝弘, 経済分析, (188) 44 - 67,   2014年03月
  • 公表の集計データからの日本の貧困率の試算, 鈴木孝弘、田辺和俊, 東洋大学現代社会総合研究所ワーキングペーパー, (1302) 1 - 12,   2014年03月
  • 世界各国の寿命の原因解明ー非線形解析による社会的決定要因の分析, 鈴木孝弘、田辺 和俊, 東洋大学紀要 自然科学篇, (58) 67 - 81,   2014年03月
  • QSAR Modeling of N3-Substituted Imidacloprid Insecticides Used Against the Housefly Musca Domestica, 鈴木孝弘、Sorin AVRAM, Ana BOROTA, Simona FUNAR-TIMOFEI, 東洋大学紀要 自然科学篇, (58) 83 - 95,   2014年03月
  • 貧困率および所得分布に基づく世界各国の貧困状態の検証, 鈴木孝弘、田辺和俊, 現代社会研究, (11) 45 - 54,   2014年03月
  • サポートベクターマシンを用いたエコロジカル・フットプリント値の決定, 田辺和俊、鈴木孝弘, 日本エネルギー学会誌, 92, (12) 1205 - 1211,   2013年12月
  • Improvement of carcinogenicity prediction performances based on sensitivity analysis in variable selection of SVM models, Kazutoshi Tanabe, Takio Kurita, Kenji Nishida, Bono Lucic, Dragan Amic、鈴木孝弘, SAR and QSAR in Environmental Research, 24, (41829) 565 - 580,   2013年04月
  • 多種類の所得調査を用いた我が国の所得格差の動向の検証, 田辺和俊、鈴木孝弘, 経済研究, 64, (2) 119 - 131,   2013年04月
  • ジニ係数および所得分布に基づく世界各国の所得格差の検証, 鈴木孝弘、田辺和俊, 現代社会研究, (10) 3 - 10,   2013年03月
  • 化学物質の発ガン性予測SVMモデルにおける電子的記述子の有効性の検討, 鈴木孝弘、松本高利,田辺和俊, 東洋大学紀要・自然科学篇, (57) 95 - 107,   2013年03月
  • Modeling of Thienyl Triazoles CDK5/p25 Inhibitors by Accessible Computational Methods, 鈴木孝弘、Ramona RAD-CURPĂN, Liliana OSTOPOVICI-HALIP, Mohammad GOODARZI, Wouter SAEYS, Simona FUNAR-TIMOFEI, 東洋大学紀要・自然科学篇, (57) 123 - 138,   2013年03月
  • Structure-Flammability Relationships Study of Some Polyphosphonates, 鈴木孝弘、Simona FUNAR-TIMOFEI, Smaranda ILIESCU, 東洋大学紀要・自然科学篇, (57) 109 - 121,   2013年03月
  • サポートベクター回帰を用いた158カ国の国債格付けの再現, 田辺和俊、栗田多喜夫、西田健次、鈴木孝弘, 情報知識学会誌, 23, (1) 70 - 91,   2013年02月
  • Structure-Toxicity Relationship Study of Some Naphthol-AS Derivatives by MLR and ANN, 鈴木 孝弘、Simona FUNAR-TIMOFEI , Sergiu Adrian CHICU, Georgeta-Maria, 東洋大学紀要・自然科学篇, (56) 75 - 86,   2012年03月10日
  • QSAR Prediction of Carcinogenicity of Nitro and Related Compounds, 鈴木孝弘、Kenji Nishida,Kazutoshi Tanabe, 東洋大学紀要・自然科学篇, (56) 65 - 73,   2012年03月
  • 各種の不平等指数による所得格差の分析, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会研究所), (9) 13 - 22,   2012年03月
  • サポートベクターマシンによる化学物質の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、西田健次, J .Comput. Chem. Jpn., 10, (4) 115 - 121,   2011年12月
  • サポートベクターマシンを用いた企業の信用格付けの予測, 田辺和俊、栗田多喜夫、西田健次、鈴木孝弘、貝原巳喜男、小野寺夏生 , 経営情報学会誌, 20, (1) 23 - 38,   2011年06月
  • 化学物質発ガン性データベースおよび化学構造からの発ガン性予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、栗田多喜夫、西田健次, 東洋大学紀要・自然科学篇, (55) 29 - 61,   2011年03月10日
  • 所得分布の解析からのジニ係数による格差分析, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 現代社会研究(東洋大学現代社会総合研究所), (8) 13 - 21,   2011年03月10日
  • Conformational Analysis for a Series of Thienyl Triazoles Derivatives that Act as Cyclin-Dependent Kinase 5/P25 Inhibitors, 鈴木 孝弘、Ramona Rad-Curpan, Liliana Ostopovici-Halip, Simona Funar-Timofei, Mohammad Goodarzi , 東洋大学紀要・自然科学篇, (55) 79 - 90,   2011年03月10日
  • Computational Methods Applied to Organic Phosphonium Salts Toxicity, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, Adriana Popa, 東洋大学紀要・自然科学篇, (55) 63 - 78,   2011年03月10日
  • Acute Toxicity Modeling of Benzodiazepin Drugs, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, 東洋大学紀要 自然科学篇, (54) 15 - 29,   2010年03月
  • Prediction of Carcinogenicity for Diverse Chemicals based on Substructure Grouping and SVM Modeling , 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Bono Lucic, Dragan Amic, Takio Kurita, Mikio Kaihara, Natsuo Onodera, Molecular Diversity, 14, 789 - 802,   2010年02月
  • A Tentative Quantitative Structure-Toxicity Relationship study of benzodiazepine drugs,, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, Daniela Ionescu, Toxicology in Vitro, 24, 184 - 200,   2010年02月
  • サポートベクターマシンによる企業の信用格付けの予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 現代社会研究, (6) 41 - 51,   2009年03月
  • Structure-Activity Relationships for Natural, Synthetic, and Xenoestrogens by Analogy with B-Cyclodextrin Inclusion Complexes, 鈴木 孝弘、Stuart Shapiro, 東洋大学紀要・自然科学篇, (53) 9 - 32,   2009年03月
  • サポートベクターマシンによる多種類の化学物質の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、貝原巳喜男、小野寺夏生, J.Comput. Chem. Japan, 7, (3) 93 - 102,   2008年09月
  • Calculating Chemical Oxidizabilities of Organic Compounds from Molecular Structure by QSAR Techniques, 鈴木 孝弘, 東洋大学紀要・自然科学篇, (52) 1 - 26,   2008年03月
  • 台湾におけるごみ減量政策手法の制度設計, 鈴木 孝弘, 東洋大学現代社会総合研究所研究プロジェクト年報, (4) 51 - 67,   2007年03月
  • Prediction of the Secondary Structure Content of Globular Proteins based on their Primary Sequences by the Artificial Neural Network, 鈴木 孝弘, 東洋大学紀要・自然科学篇, (51) 1 - 12,   2007年03月
  • Quantitative Structure-retation Relationships (QSPR) for Chromatographic Separation of Disazo and Trisazo 4,4’-Diaminobenzanilide-based Dyes, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, Walter M.F.Fabian, Georgeta M. Simu, Croatica Chemica Acta, 79, 227 - 236,   2006年06月
  • 化学物質の毒性情報と構造活性相関, 鈴木 孝弘、田辺和俊、大森紀人、小野修一郎、松本高利、長嶋雲兵、上坂博亨, 情報知識学会誌, 16, 63 - 84,   2006年04月
  • Electrophoretic Separation of Chromosomes in an Achlorophyllous Microalga, Prototheca zopfii, 鈴木 孝弘, 東洋大学紀要・自然科学篇, (50) 13 - 16,   2006年03月
  • Prediction of 1-Octanol/Water Partition Coefficients of Organophosphorus Compounds., 鈴木 孝弘, 東洋大学紀要・自然科学篇, (50) 5 - 12,   2006年03月
  • Quantitative Structure-retation Relationships (QSPR) for Chromatographic Separation of Disazo and Trisazo, 66. Simona Funar-Timofei, Walter M.F.Fabian, Georgeta M. Simu, Takahiro Suzuki, Croatica Chemica Acta, 79, 227 - 236,   2006年
  • Development of the Chemical Safety Database System CAESAR, 鈴木 孝弘、K.Tanabe、N.Ohmori、S.Ono、T.Matsumoto、H.Uesaka, J. Ecotech. Res., 11, (3) 111 - 116,   2005年11月
  • Removal of Hydrocarbons in a Rotating Biological Contactotr with Biodrum, 鈴木 孝弘、S. Yamaya, Process Biochemistry, 40, 3429 - 3433,   2005年10月
  • ニューラルネットワークによる多種類の有機化合物の発がん性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、大森紀人、小野修一郎、松本高利、長嶋 雲兵、上坂 博亨, J. Compout.Chem.Japan, 4, (3) 89 - 100,   2005年09月
  • Prediction of Carcinogenicity of Noncogeneric Chemicals Using an Artificial Neural Network., 鈴木 孝弘, 東洋大学紀要・自然科学篇, (49) 1 - 11,   2005年03月
  • パソコンリサイクルシステムの現状と今後, 鈴木 孝弘, 東洋大学現代社会総合研究所研究プロジェクト年報, (2) 69 - 82,   2005年03月
  • Development of the Chemical Safety Database System CAESAR, 65. Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Schuichiro Ono, Takatoshi Matsumoto, Hiroyuk Uesaka, Takahiro Suzuki , J. Ecotech. Res., 11, 111 - 116,   2005年
  • Effects of Systhetic Local Anaesthetics on the Growth of the Cyanobacterium Synechococcus leopoliensis, 鈴木 孝弘、K. Nakasato、S. Shapiro、F. Pomati、B.A.Neilan, J. Applied Phycology, 16, 145 - 152,   2004年08月
  • Categorical Modeling of the Flow Pattern of Liquid Organic Compounds between Blade Electrodes using Semiempirical and ab Initio Quantum Chemical Descriptors, 鈴木 孝弘、K.Yoshida、H.Onizuka、Y.Iwai、Y.Arai、A.Aptula、R.Kuehne、R-U. Ebert、G. Schuurmann, Croatica Chemica Acta, 77, (1・2) 377 - 389,   2004年04月
  • Effects of Bioactive Substances on the Growth of Lithotropic Ammonia-Oxidizing Bacteria, 鈴木 孝弘、K.Suzuki、S.Shapiro、A. Nagano, 東洋大学紀要・自然科学篇, (48) 11 - 18,   2004年03月
  • Degradation of Hydrocarbons in a Rotating Biological Contactor with Biodrum, 鈴木 孝弘、Satomi Yamaya, 東洋大学紀要 自然科学編, (48) 1 - 10,   2004年03月
  • Quantitative Structure-Property relationship Modeling of β-Cyclodextrin Complexation Free Energies, 鈴木 孝弘、A.R.Katritzky、D.C.Fara、H.Yang、M. Karelson、V.P.Solov'ev、A. Varnek, J. Chem.Inf.Comput. Sci., 44, (2) 529 - 541,   2004年02月
  • Extracts with in-vitro Antitumor Activity from Cyanobacterium Anabaena xylindrica and Its Combined Anticancer Agents, 鈴木 孝弘、T.Ezure、Y.Nakamura、F.Pomati、G.Manarolla、C.Rossetti、W.M.F.Fabian, Analytical Pharmacology, 4, (2) 67 - 74,   2003年10月
  • Enhancement of Intracellular Saxitoxin Accumulation by Lidocaine Hydrochloride in the Cyanobacterium Cylindrospermopsis raciborskii T3 (Nostocales), 鈴木 孝弘、F.Pomati、B.A.Neilan、G.Manarolla、C. Rossetti, J. Phycology, 39, 535 - 542,   2003年07月
  • 非線形多変量解析のニューラルネットワークによるアプローチ(総説), 鈴木 孝弘, 化学と教育, 51, (5) 292 - 295,   2003年05月
  • Variations in Intracellular Phosphorous and Growth of the Halotolerant Alga Dunaliella parva as Influenced by Environmental Conditions(大学紀要), 鈴木 孝弘、M.Kurozume、Y.Nakamura、F.Pomati、B.A.Neilan, 東洋大学紀要・自然科学篇, (47) 1 - 16,   2003年03月
  • Quantitative Structure-Activity Relationships for the Enantioselectivity of Oxirane Ring-Opening Catalyzed by Epoxide Hydrolases, 鈴木 孝弘、S.Funar-Timofei、J.A. Paier、A. Steinreiber、K. Faber、W.M.F. Fabian, J. Chem.Inf.Comput. Sci.               , 43, (2) 934 - 940,   2003年02月
  • Enhancement of Intracellar saxitoxin Accumulation by Lidocaine Hydrochloride in the Cyanobasterium Cylindrospermopsis raciborskii T3(Nostocales), Pomati, F., Neilan, B. A., Suzuki, T., Manarolla G. and Rossetti C., Journal of Phycology, 39, 535 - 542,   2003年
  • Extract with In-vitro Antitumor Activity from Cyanobacterium Anabaena Cylindrica and Its Combined Activity with Some Anticancer Agents, 59. Takahiro Suzuki, Toru Ezure, Yoshiyuki Nakamura,Francesco Pomati, Gianluca Manarolla, Carlo Rossetti, Walter M.F. Fabian, Analytical Pharmacology, 4, (2) 67 - 74,   2003年
  • Correlation of Liquid Viscosity with Molecular Structure for Organic Compounds Using Different Variable Selection Methods, 鈴木 孝弘、B.Lucic、I.Basic、D.Nadramija、A.Milicevic、N.Trinajstic、R.Petrukhin、M.Karelson、A.R.Katritzky, ARKIVOC(2002年), (4) 45 - 59,   2002年06月
  • Response of MCF-7 Human Breast Cancer Cells to Some Binary Mixtures of Oestrogenic Compounds in-vitro, 鈴木 孝弘、K.Ide, M.Ishida, J. Pharm. Pharmacology, 52, (2) 1549 - 1554,   2001年11月
  • A Nonlinear Group Contribution Method for Predicting the Free Energies of Inclusion Complexation of Organic Molecules with α- and β-Cyclodextrins, 鈴木 孝弘, J. Chem.Inf.Comput. Sci.             , 41, (3) 1266 - 1273,   2001年10月
  • Correlation of Aerobic Biodegradability of Sulfonated Azo Dyes with the Chemical Structure, 鈴木 孝弘、S.Timofei、L.Kurunczi、U.Dietze、G.Schuurmann, Chemosphere, 45, (1) 1 - 9,   2001年10月
  • Quantitative Structure-Enantioselective Retention Relationships for Chromatographic Separation of Arylalkylcarbinols on Pirkle Type Chiral Stationary Phases, 鈴木 孝弘、S.Timofei、B.E.Iuoras、G.Uray、P.Verdino、W.M.F.Fabian, J. Chromatography A, 922, (41641) 13 - 23,   2001年08月
  • Treatment of Hydrocarbons in Air-Sparged Bioreactor and Rotating Biological Contactors, 鈴木 孝弘、S.Yamaya, M.Ishida, Contaminated Soil Sediment and Water (International issue), 41 - 44,   2001年08月
  • Application of Neural Networks to Modeling and Estimating Temperature-Dependent Liquid Viscosity of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、R.-U. Ebert, G.Schuurmann, J.Chem.Inf.Comput.Sci., 41, (3) 776 - 790,   2001年05月
  • Classification of Environmental Estrogens by Physicochemical Properties Using Principal Component Analysis and Hierarchical Cluster Analysis, 鈴木 孝弘、K.Ide、M.Ishida、 S. Shapiro, J.Chem.Inf.Comput.Sci., 41, (3) 718 - 726,   2001年05月
  • A Response Surface Approach to Evaluating Drug-Drug Interactions:Application to the Cytotoxicity of Some Binary Mixtures of Agents against Cancer Cells In-vitro, 鈴木 孝弘、Ezure, T, Analytical Pharmacology, 2, 57 - 61,   2001年03月
  • Classical QSAR and Comparative Molecular Field Analyses of the host-guest interaction of organic molecules with cyclodextrins, 鈴木 孝弘、Ishida, M.,Fabian, W.M.F, J. Comput.-Aided. Mol. Design, 14, 669 - 678,   2000年11月
  • Analysis of the Flow Patterns of Liquid Organic Compounds between Blade Electrodes, 鈴木 孝弘、 Iwai, Y., Yoshida, K., Arai, Y., Schüürmann, G., Löprecht, B., Fabian, W. M. F., J. Chem. Inf. Comput. Sci, 40, 988 - 993,   2000年10月
  • Prediction of Liquid Viscosity for Organic Compounds by a Quantitative Structure-Property Relationship, 鈴木 孝弘、Katritzky, A., Chen, C., Wang, Y., Karelson, M., Lucic, B., Trinajstic, N. ,Schuurmann, G., J. Phys. Org. Chem, 13, 80 - 86,   2000年08月
  • Stimulatory Effect of Procaine on the Growth of Several Micrialgae and Cyanobacteria., 鈴木 孝弘、 Ezure, T. , Yamaguchi, T., Domen, H., Ishida, M. and Schmidt, W., J. Pharm. Pharmacol., 52, 243 - 251,   2000年04月
  • In-vitro Antitumour Activity of Extracts from Cyanobacteria Anabaena, 鈴木 孝弘、 Ezure, T., Ishida, M., Pharm. Pharmcol. Commun, 5, 619 - 622,   1999年12月
  • Biodegradation of Hydrocarbons by Prototheca, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, T., Ishida, M., Process Biochemistry, 35, 403 - 409,   1999年10月
  • Quantitative Structure-Property Relationships for the Estimation of Boiling Point and Flash Point Using a Radial Basis Function Neural Network, 鈴木 孝弘、Tetteh, J., Metcalfe, E., Howells, S., J. Chem. Inf. Comput. Sci., 39, 491 - 507,   1999年08月
  • An Immobilized Cell System in Polyurethane Foam for the Lipophilic Micro-alga Prototheca zopfii, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, T., Ishida, M., Process Biochemistry, 34, 167 - 171,   1999年04月
  • Synergistic Effects of Some Pairs of Antioxidants and Related Agents on Mouse Leukaemia L5178Y Cell Growth In-vitro, 鈴木 孝弘、Ezure, T. and Ishida, M., J. Pharm. Pharmacol., 50, 1173 - 1177,   1998年11月
  • Optimisation of Radial Basis Function Neural Networks Using Biharmonic Spline Interpolation, 鈴木 孝弘、Tetteh, J., Howells, S., Metcalfe, E., Chemometrics Intelligent Lab. Systems, 41, 17 - 29,   1998年07月
  • Immobilization of Prototheca zopfii in Calcium-Alginate Beads for the Degradation of Hydrocarbons, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, T., Ishida, M., Process Biochemistry, 33, 541 - 546,   1998年04月
  • ビハーモニックなスプライン補間法を用いるRadial Basis Functionニューラルネットワークの最適化, Chemometrics and Intelligent Laboratory Systems, 41, 17 - 29,   1998年
  • Development of Both Linear and Nonlinear Methods to Predict the Liquid Viscosity at 20℃ of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、Ebert, R.-U., Schuurmann, G, J. Chem. Inf. Comput. Sci., 37, 1122 - 1128,   1997年10月
  • Influence of Environmental Factors on Phosphorous Content in the Marine Microalga Dunaliella, 鈴木 孝弘、 Imai, M., Ishida, M, Toxicological and Environmental Chemistry, 64, 173 - 181,   1997年08月
  • Effects of Some Factors on Protoplast Formation of a Microalga, Prototheca zopfii, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, K., Ishida, M., World J. Microbiology and Biotechnology, 13, 355 - 356,   1997年06月
  • Multiple Linear Regression (MLR) and Neural Network (NN) Calculations of Some Disazo Dye Adsorption on Cellulose, 鈴木 孝弘、Timofei, S., Kurunczi, L. , Fabian, W.M.F., Muresan,S., Dyes and Pigments, 34, 181 - 193,   1997年03月
  • Computer-Assisted Approach to Develop a New Prediction Method of Liquid Viscosity of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K, Computers & Chemical Engineering, 20, 161 - 173,   1996年08月
  • Application of Neural Networks in Quantitative Structure- -activity Relationships of Cytotoxicity of Antioxidants, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Pharmaceutical Sciences, 1, 297 - 300,   1995年10月
  • Gas-Sparged Bioreactors for CO2 Fixation by Dunaliella tertiolecta, 鈴木 孝弘、Matsuo, T., Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Tech. Biotechnol., 62, 351 - 358,   1995年06月
  • Neural Network Techniques Applied to Predict Flammability Limits of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Fire & Materials, 19, 179 - 189,   1995年03月
  • ニューラルネットワークの抗酸化剤の細胞毒性の定量的構造活性相関への応用, Pharmaceutical Sciences, 1, (6) 297 - 300,   1995年
  • 有機化合物の爆発限界の予測へのニューラルネットワークの適用, Fire and Materials, 19, (4) 179 - 189,   1995年
  • Modelling the Cytotoxicity of Antioxidants to Mouse Leukaemia L5178Y Cells in vitro, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., Pharmaceutical Science Communications, 4, 171 - 181,   1994年11月
  • Correlation between Upper Flammability Limits and Thermochemical Properties of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、Koide, K., Fire & Materials, 18, 393 - 397,   1994年08月
  • Empirical Relationship between Lower Flammability Limits and Standard Enthalpies of Combustion of Organic Compounds, 鈴木 孝弘, Fire & Materials, 18, 333 - 336,   1994年06月
  • Quantitative Structure-Property Relationships for Auto-ignition Temperatures of Organic Compounds, 鈴木 孝弘, Fire & Materials, 18, 81 - 88,   1994年04月
  • Correlation Between Flash Points and Chemical Structures of Organic Compounds Using Principal Component Analysis, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., International Chemical Engineering, 34, 393 - 402,   1994年02月
  • 有機化合物の爆発上限界濃度と熱力学的特性値との相関, 18, (6) 393 - 397,   1994年
  • Cell Growth Inhibition in Mouse Leukaemia L5178Y Cells in vitro by Crude Extracts from Freshwater Blue-Green Algae, 鈴木 孝弘、 Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 26, 463 - 464,   1993年10月
  • Continuous Production of Acetic Acid from CO2 in Repeated-Batch Cultures Using Flocculated Cells of Acetobacterium woodii, 鈴木 孝弘、Matsuo, T., Ohtaguchi, K., Koide, K, J. Chem. Eng. Japan, 26, 459 - 462,   1993年06月
  • Correlations between Octanol/Water Partition Coefficients and Intrinsic Molecular Properties of Simple Organic Compounds., 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K.,Koide, K., J. Chem. Eng.Japan, 26, 114 - 115,   1993年03月
  • Application of Principal Components Analysis to Calculate Henry's Constant from Molecular Structure , 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., Computers & Chemistry, 16, 41 - 52,   1992年10月
  • Computer-Aided Prediction of Solubilities of Organic Compounds in Water, 鈴木 孝弘、 Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 25, 729 - 734,   1992年08月
  • Correlation and Prediction of Autoignition Temperatures of Hydrocarbons Using Molecular Properties, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 25, 606 - 608,   1992年06月
  • Correlation between Solubilities in Water and Molecular Descriptors of Hydrocarbons, 鈴木 孝弘、 Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 25, 434 - 438,   1992年05月
  • Quantitative Analysis of Flocculation of Acetobacterium woodii by Chemical Flocculants, 鈴木 孝弘、Matsuo, T., Ohtaguchi, K.,Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 25, 439 - 441,   1992年05月
  • Kinetics of Production of Acetic Acid from Carbon Dioxide by Acetobacterium woodii in Bubble-Column Bioreactor, 鈴木 孝弘、Nagashima, Y., Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem.Eng. Japan, 25, 106 - 108,   1992年03月
  • A Computer System for Obtaining Values of the Aqueous Solubility, 鈴木 孝弘、Yoshihiro Kudo, 山形大学紀要 (工学), (21) 69 - 81,   1991年10月
  • Effects of Gas Flow Rate of CO2-Enriched Air,High CO2 Concentration, and Anaerobic Atmosphere on the Growth of Blue-Green Alga Anacystis nidulans, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K.,Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 24, 797 - 798,   1991年10月
  • Chemometrics Approach to the Analysis of a Synergism of Temparature, Light Intensity and Carbon Dioxide Concentration on the Growth of Anacystis nidulans, 鈴木 孝弘、Nishimura, K., Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 24, 563 - 568,   1991年08月
  • Classification of Flammable Organic Compound-Water Mixtures by a Discriminant Analysis, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Fuel Society of Japan, 70, 930 - 933,   1991年06月
  • A Method for Estimating Flash Points of Organic Compounds from Molecular Structures, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K., Koide, K., J. Chem. Eng. Japan, 24, 258 - 261,   1991年04月
  • Development of an Automatic Estimation System for both the Partition Coefficient and Aqueous Solubility, 鈴木 孝弘, J. Comput.-Aided Molecular Design, 5, 149 - 166,   1991年02月
  • ラン藻Anacystis nidulansの増殖に及ぼす通気ガス流速、高濃度CO2、嫌気的零囲気の効果, 24, (6) 797 - 798,   1991年
  • Correlation Between Flash Points and Chemical Structures of Organic Compounds Using Principal Component Analysis, 鈴木 孝弘、Ohtaguchi, K.,Koide, K., J. Chem. Eng. Japan (Japanese Edition), 16, 1224 - 1233,   1990年10月
  • Computer-Assited Prediction for Industrial Organic Reactions Based on a Semi-Formal Approach, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Computers & Chemistry, 14, 211 - 217,   1990年07月
  • Automatic log P Estimation Based on Combined Additive Modeling Methods, 鈴木 孝弘、Kudo, Y., J. Comput.-Aided Molecular Design, 4, 155 - 198,   1990年02月
  • GENSYN: Computer System for Organic Synthetic Design Using More than One Generic Structural Notation System, 鈴木 孝弘、Yoshihiro Kudo, 山形大学紀要 (工学), (20) 207 - 219,   1989年10月
  • Estimation of the 1-Octanol/Water Partition Coefficient. Relationship of Positions of Substituents on a Benzene Ring, 鈴木 孝弘、Yoshihiro Kudo, 山形大学紀要 (工学), (20) 199 - 206,   1989年10月
  • 1-オクタノ-ル/水系分配係数の自動推算に適した計算法, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 山形大学紀要 (工学), (20) 69 - 87,   1988年10月
  • Structured Linear Notation for Complex Organic Compounds and its Application to Computer-Aided Estimation of Thermochemical Properties, 鈴木 孝弘、Ishida, M., J. Fuel Society of Japan, 63, 167 - 173,   1984年09月
  • A New Hierarchical Notation System and its Application to the Estimation of the Standard Enthalpy of Formation, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Computers & Chemistry, 8, 209 - 211,   1984年08月
  • Thermodynamic Properties of Coal and Coal-Derived Liquids. Evaluation and Application to the Exergy Analysis of a Coal Liquefaction Process, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Nishida, N., ACS Symposium Series, 235, 373 - 393,   1983年09月
  • Estimation of Enthalpies of Formation and Absolute Entropy of Coal Based on the Group-Contribution Method, 鈴木 孝弘、Ishida, M., Energy Developments in Japan, 6, 279 - 293,   1983年03月
  • Estimation of Enthalpies of Formation and Absolute Entropies of Coal-Derived Liquids Based on the Group-Contribution Method, 鈴木 孝弘、Ishida, M., J. Fuel Society of Japan, 61, (662) 383 - 389,   1982年10月
  • Estimation of Enthalpies of Formation and Absolute Entropy of Coal Based on the Group-Contribution Method, 鈴木 孝弘、Ishida, M., J. Fuel Society of Japan, 61, (658) 250 - 257,   1982年06月
  • Sulfurization of Iron Oxide Powders by H2S-H2-H2O Mixtures, 鈴木 孝弘、Ishida,M., J. Chem. Eng. Japan (Japanese Edition), 8, 327 - 333,   1982年04月

MISC

  • 非線形多変量解析のニューラルネットワークによるアプローチ, 鈴木孝弘, 化学と教育, 51, (5) 292 - 295,   2003年
  • 直流電場下における液体有機化合物の流動特性の測定と量子化学的パラメータを用いた解析(共著), 化学工学会第64年会,   1999年
  • 石油分解藻を用いる炭化水素処理法の検討とモデル化(共著), 化学工学会第64年会,   1999年
  • 好塩性藻類ドナリエラのリン蓄積に及ぼす環境因子の影響とその回収の検討(共著), 化学工学会第64年会,   1999年
  • 直流電場下における液体有機化合物二成分系の流動特性の測定(共著), 化学工学会福岡大会,   1999年
  • 環境ホルモンの相乗効果についての検討(共著), 化学工学会第32回秋季大会,   1999年
  • 抗酸化剤のマウス淋巴性白血病細胞L5178Y株に対するinvitroでの細胞毒性のモデリング, Pharmaceutical Science Communications, 4, (2) 171 - 181,   1994年, 査読有り
  • 構造の簡単な有機化合物のオクタノール/水系の分配係数と基礎的物性値との相関, Journal of Chemical Engineering of Japan, 26, (1) 114 - 115,   1993年
  • フロック化した┣DBAcetobacterium(/)-┫DB ┣DBwoodii(/)-┫DBの反復回分培養によるCO2からの酢酸の連続生産法, 26, (5) 459 - 462,   1993年
  • 淡水ラン藻からの粗抽出物によるマウス淋巴性白血病細胞L5178Y株の┣DBin(/)-┫DB ┣DBvitro(/)-┫DBでの細胞増殖抑制, Journal of Chemical Engineering of Japan, 26, (5) 463 - 464,   1993年
  • 炭化水素の水への溶解度と分子記述パラメータとの相関, Journal of Chemical Engineering of Japan, 25, (4) 434 - 438,   1992年
  • 炭化水素の自然発火温度の物性値による相関と推算, Journal of Chemical Engineering of Japan, 25, (5) 606 - 608,   1992年
  • コンピュータ支援による有機化合物の水に対する溶解度の予測, Journal of Chemical Engineering of Japan, 25, (6) 729 - 734,   1992年
  • 有機化合物の引火点の分子構造からの推算法, Journal of Chemical Engineering of Japan, 24, (2) 258 - 261,   1991年
  • 判別分析による水溶性化合物の引火性の分類(共著), 鈴木 孝弘, 太田 口和久, 小出 耕造, 燃料協会誌, 70, (9) 930 - 933,   1991年
  • 主成分分析法による有機化合物の引火点と化学構造との相関(共著), 鈴木孝弘, 太田口和久, 小出耕造, 化学工学論文集, 16, (6) 1224 - 1233,   1990年
  • 化学構造からの分子特性の予測, 鈴木 孝弘、竹内 恵, 石田 愈, 化学工学, 53,   1989年10月, コンピュータによる分子設計システムの基礎である化学構造式の取り扱いに焦点を当て、化学構造式中に潜む特性と関連のある因子ならびにコンピュータによる化学構造式の処理について解説した。
  • 複雑な有機化合物の階層的線形表記法とその熱力学的物性値の電子計算機による推算への応用(共著), 鈴木 孝弘, 石田 愈, 燃料協会誌, 63, (3) 167 - 173,   1984年
  • Immobilization of Prototheca zopfii in Calcium-Alginate Beads for the Degradation of Hydrocarbons, SUZUKI T, YAMAGUCHI T, ISHIDA M, Process Biochemistry, 33, (5) 541 - 546,   1998年, 査読有り
  • エクセルギ-の観点からみた石炭高温ガス化(総説), 鈴木 孝弘、石田 愈, 燃料協会誌, 62,   1983年06月, 石炭のガス化反応、とくに高温気流層ガス化反応の特徴を現象面ならびにエネルギー変換の観点から整理した。エネルギー変換の側面から、エクセルギー損失図を利用して燃焼、ガス化、液化を統一的な尺度で考察した。
  • 原子団寄与による簡単な有機反応の定量的表現法(研究ハイライト), 鈴木 孝弘、石田 愈,緒明 博, 化 学 工 学, 46,   1982年11月, 電子計算機による有機合成デザインの基礎として、熱力学コンパスと原子団寄与の考え方を利用して、有機反応表現と定量化を検討した。
  • 原子団寄与法による石炭の標準生成エンタルピーと絶対エントロピーの推算, 燃料協会誌, (61) 250 - 257,   1982年
  • H2S-H2-H2O混合ガスによる酸化鉄微粒子の硫化反応(共著), 鈴木孝弘, 石田まさる, 化学工学論文集, 8, (4) 327 - 333,   1982年
  • Variation Intracellular Phosphotrus and Growth of the Halotolerant Alga Dunaliella Parva as Influenced by Environme tal Conditions, 東洋大学紀要自然科学編, (47) 1 - 16

書籍等出版物

  • よくわかる環境科学:地球と身のまわりの環境を考える
    鈴木 孝弘
    単著オーム社  2019年01月
  • これだけは知っておきたい データサイエンスの基本がわかる本
    鈴木 孝弘
    単著(株)オーム社  2018年03月
  • 20世紀からの戦争・紛争キーワード百科
    鈴木 孝弘
    単著三恵社  2015年07月
  • 高校数学からはじめる やさしい経済数学テキスト
    鈴木 孝弘
    単著オーム社  2014年10月
  • 新しい環境科学(改訂2版)-環境問題の基礎知識をマスターするー (日本図書館協会選定図書)
    鈴木 孝弘
    単著(株)駿河台出版社  2014年09月
  • 新しい物質の科学(改訂2版)-身のまわりを化学するー
    鈴木 孝弘
    単著(株)オーム社  2014年09月
  • 新・地球環境百科(日本図書館協会選定図書)
    鈴木 孝弘
    (株)駿河台出版社  2009年06月
  • 新しい環境科学:環境問題の基礎知識をマスターする
    鈴木 孝弘
    (株)昭晃堂  2006年03月
  • 社会経済システムとその改革:21世紀日本のあり方を問う
    鈴木 孝弘、植草益 編
    NTT出版  2003年02月
  • 生命と健康百科(日本図書館協会選定図書)
    鈴木 孝弘
    (株)駿河台出版社  2011年10月
  • やさしい経済数学テキスト 改訂版
    鈴木 孝弘
    三恵社  2012年03月
  • 新しい物質の科学:身のまわりを化学する
    鈴木 孝弘
    (株)昭晃堂  2010年04月

講演・口頭発表等

  • 地域で進めるエネルギー環境教育の実践, 鈴木 孝弘、柴田陽子(地球・人間環境フォーラム)、中村洋(環境ネットワーク・文京)、寺木秀一(東洋大学)、澤谷精(環境ネットワーク・文京), 日本エネルギー環境教育学会第7回全国大会,   2012年08月04日
  • 構造活性相関と毒性予測, 鈴木 孝弘、田辺 和俊, 第39回日本毒性学会学術年会,   2012年07月18日
  • 再生可能エネルギー講座5: 海洋温度差発電-熱帯地域で実用化が目前?, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク・文京発行), Vol.55,   2012年06月03日
  • A Preliminary Structure-Flammability Study of Some Polymers, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, Smaranda Iliescu, UGM Budapest 2012,   2012年05月23日
  • 再生可能エネルギー講座4:バイオマスー廃材活用に期待されるが・・・, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク・文京発行) Vol.54,   2012年03月20日
  • 再生可能エネルギー講座3:地熱夏電-日本は世界有数の資源国だが, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク・文京発行) Vol.53,   2012年01月20日
  • 再生可能エネルギー講座2:風力発電-停滞する日本, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク・文京発行) Vol.52,   2011年11月20日
  • 再生可能エネルギー講座1:太陽光発電, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク文京発行) Vol.51,   2011年09月20日
  • 導入急がれる再生可能エネルギー, 鈴木 孝弘, 知恵の環ねっと(環境ネットワーク文京発行) Vol.50,   2011年07月20日
  • 化学物質の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊, 日本コンピュータ化学会2011春季年会,   2011年06月16日, 10周年記念招待講演
  • Construction of an SVM Model for Predicting Carcinogenicity of Diverse Chemicals, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Bono Lucic, Dragan Amic, UK-PharmSci 2010,   2010年09月02日
  • Toxicity Modeling of a Series of Dyes by Computational Methods, 鈴木 孝弘、S. Funar-Timofei, W.M.F. Fabian, UK-PharmSci 2010,   2010年09月02日
  • サポートベクターマシンによる多種類の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、栗田多喜夫、小野寺 夏生、貝原巳樹雄, 第37回構造活性相関シンポジウム、東京,   2009年11月12日
  • Toxicity modeling of benzodiazepine drugs by partial least square analysis., 鈴木 孝弘、Simona. Funar-Timofei, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK.,   2009年09月07日
  • Carcinogenicity modeling of diverse chemicals based on substructure grouping and support vector machines, 鈴木 孝弘、K.azutoshi Tanabe, Bono Lucic, Dragan Amic, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK.,   2009年09月07日
  • サポートベクターマシンとアンサンブル学習及び決定木の組合わせによる化学物質の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、貝原巳樹雄、小野寺 夏生, 第31回情報化学討論会、東京,   2008年11月13日
  • A quantitative structure-toxicity relationship study of benzodiazepine drugs., 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofeib, Daniela Ionescuc, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK,   2008年09月07日
  • Prediction of carcinogenicity of diverse chemical substances, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK.,   2008年09月07日
  • 化学物質発ガン性データベースの開発及びサポートベクターマシンによる発ガン性予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、貝原巳樹雄, 小野寺 夏生, 日本コンピュータ化学会2008春季年会,   2008年05月22日
  • サポートベクターマシン及びニューラルネットワークによる多種類の化学物質の発がん性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、松下康弘、貝原 巳樹雄、小野寺 夏生, 第30回情報化学討論会、京都,   2007年11月15日
  • Predicting relative binding affinities for the ER-α estrogen receptor from molecular structure., 鈴木 孝弘、Shapiro Stuart, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK.,   2007年09月10日
  • Neural network based QSARs of chemical carcinogens derived from chemical safety database CAESAR, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Shuichiro Ono, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK.,   2006年09月04日
  • Construction of carcinogenicity database CAESAR, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Schuichiro Ono, SETAC North America 26th Annual Meeting, Maryland, USA,   2005年11月13日
  • Prediction of Chemical Carcinogenicity based on an Evaluated Chemical Safety Database CAESAR, 鈴木 孝弘、K. Tanabe N. Ohmori S.Ono, British Pharmaceutical Conference, Manchester, UK,   2005年09月26日
  • Construction of Chemical Safety Database CAESAR, 鈴木 孝弘、K. Tanabe N. Ohmori S.Ono, SETAC Europe 15th Annual Meeting, Lille, France,   2005年05月22日
  • Neural network prediction of carcinogenicity of diverse organic compounds, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Schuichiro Ono, Takatoshi Matsumoto,Umpei Nagashima, Hiroyuki Uesaka   , 11th Asian Symposium on Ecotoechnology, Toyama,   2004年12月03日
  • QSAR Prediction of Carcinogenicity of Diverse Chemicals with Neural Networks, 鈴木 孝弘、K. Tanabe N. Ohmori S.Ono, The Fourth SETAC World Congress, Portland, Oregon, USA.,   2004年11月14日
  • Categorical modelling of the carcinogenicity of organic compounds using neural networks, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Schuichiro Ono, Takatoshi Matsumoto, Hiroyuki Uesaka, The British Pharmaceutical Conference and Exhibition 2004, Manchester, UK,   2004年09月27日
  • Quantitative structure-retention relationships (QSRR) for chromatographic separation of some direct dyes, 鈴木 孝弘、Simona Funar-Timofei, Walter M.F. Fabian, Georgeta Simu, Fourth International Conference on Applied Mathematics (ICAM4), North University of Baia Mare, Romania,   2004年09月23日
  • Combined Antitumor Activity of Extracts from Cyanobacterium Anabaena cylindrical with Some Anticancer Agents, 鈴木 孝弘、T.Ezure Y.Nakamura F.Pomati G.Manarolla C.Rossetti W.M.F.Fabian, World Conference on Magic Bullets, Celebrating Paul Ehrlich’s 150th Birthday, Nuernberg, Germany,   2004年09月09日
  • Neural Network Prediction of Carcinogenicity of Diverse Organic Compounds, 鈴木 孝弘、Kazutoshi Tanabe, Norihito Ohmori, Schuichiro Ono, Takatoshi Matsumoto, Hiroyuki Uesaka, SETAC Europe 14th Annual Meeting, Prague, CZEC republic,   2004年04月18日
  • Neural Network Prediction of Carcinogenicity of Organic Compounds, 鈴木 孝弘, 140th British Pharmaceutical Conference, Harrogate, UK,   2003年09月15日
  • Prediction of Chemical Safety with Neural Network, 鈴木 孝弘、K. Tanabe N. Ohmori S.Ono T.Matsumoto H.Uesaka, SETAC EUROPE 13th Annual Meeting, Hamburg, Germany,   2003年04月29日
  • Prediction of Chemical Safety with Neural Network, 鈴木 孝弘、Kazuhiko Tanabe, Norihito Ohmori, Shuichiro Ono, Takatoshi Matsumoto, Hiroyuki Uesaka, The First International Conference on Green & Sustainable Chemistry, Waseda University,   2003年03月15日
  • ニューラルネットワークによる化学物質の安全性の予測, 鈴木 孝弘、田辺和俊、大森紀人、小野修一郎、松本高利、上坂博亨, 第9回エコテクノロジーに関するアジア国際シンポジウム,   2002年12月05日
  • Quantitative Structure-Activity Relationships for the Enantioselectivity of Oxirane Ring Opening Catalyzed by Epoxide Hydrolases, 鈴木 孝弘、S.Funar-Timofei J.A. Paier A. Steinreiber K. Faber W.M.F. Fabian, ECSOC6:6th Electronic Conference on Synthetic Organic Chemistry,Section C, Poster C003,   2002年09月01日
  • 亜硝酸菌の増殖に対する生理活性物質添加効果, 鈴木 孝弘、長野晃弘、鈴木久美, 第39回下水道研究発表会,   2002年07月23日
  • 生理活性物質の亜硝酸菌の増殖に対する 影響の検討, 鈴木 孝弘、鈴木久美, 長野晃弘, 第36回日本水環境学会,   2002年03月14日
  • 重回帰とニューラルネットアプローチによる3次元構造情報からの化学物質の発ガン性の予測, 鈴木 孝弘、黒田泰史、B.Lucic, N.Trinajstic, グリーン・サスティナブルケミストリ-シンポジウム,   2001年11月12日
  • A Computational Approach to Predicting the Binding Constants for the Complexation of α- and β-Cyclodextrins with Guest Molecules, 鈴木 孝弘、T.Ito M. Ishida, 138th British Pharmaceutical Conference, Glasgow, UK,   2001年09月25日
  • Treatment of Hydrocarbons in Air-Sparged Bioreactor and Rotating Biological Contactors, 鈴木 孝弘、S.Yamaya M. Ishida, First International Congress on Petroleum Contaminated Solids, Sediments and Water, London,   2001年08月17日
  • Lidocaine Promoted Growth and Saxitoxin Accumulation in Cylindrospermopsis raciborskii, 鈴木 孝弘、Pomati, F., Neilan, B. A., Manarolla, G., Rossetti, C., The Fifth International Conference on Toxic Cyanobacteria, Noosa, Queensland, Australia,   2001年07月15日
  • 内分泌撹乱化学物質-エストロゲンレセプター系とシクロデキストリン-ゲスト系における分子認識の類似性, 鈴木 孝弘、伊藤鉄平、石田 愈,  S. Shapiro, 2001計算化学討論会,   2001年06月06日
  • 安全な生物活性物質と植物ホルモンの細胞増殖におよぼす影響の検討, 鈴木 孝弘、中里一路、石田 愈, 化学工学会第66年会,   2001年04月04日
  • シアノバクテリア由来の生物活性物質の同定とその特性の検討, 鈴木 孝弘、 江連 徹、石田 愈, 化学工学会第66年会,   2001年04月02日
  • 環境ホルモンのエストロゲン作用とシクロデキストリンへの包接との相関, 鈴木 孝弘、伊藤鉄平、石田 愈, 化学工学会第66年会,   2001年04月02日
  • Antitumour Compounds from Blue-Green Algae Anabaena, 鈴木 孝弘、Ezure, T., Ishida, M., 137th British Pharmaceutical Conference, Birmingham,UK,   2000年09月12日
  • Promoting the Growth of Algae and Cyanobacteria by Local Anestetics of Procaine and Related Chemicals, 鈴木 孝弘、Nakasato,. K.,Ishida, M., 137th British Pharmaceutical Conference, Birmingham, UK,   2000年09月11日
  • Comparison of Biological Treatment of Hydrocarbons in Bioreactors: Bubble Column and Rotating Biological Contactors, 鈴木 孝弘、 Ishida, M., The 5th German-Japanese Symposium Bubble Columns, Dresden, Germany,   2000年05月28日
  • シアノバクテリアからの抗腫瘍性物質の同定とその活性特性に関する研究, 鈴木 孝弘、江連 徹、石田 愈, 化学工学会第65年会,   2000年03月31日
  • 合成局所麻酔薬の微細藻類に対する増殖促進効果の検討, 鈴木 孝弘、中里一路、江連 徹、石田 愈, 化学工学会第65年会,   2000年03月31日
  • 2種の内分泌撹乱化学物質が共存する場合の相互作用の評価の検討, 鈴木 孝弘、井出邦仁、石田 愈, 化学工学会第65年会,   2000年03月30日
  • 分子特性からみた環境ホルモンの分類とその複合汚染の評価への応用, 鈴木 孝弘, 「触媒による環境ホルモンの濃縮分解システムに関する研究」シンポジウム(名古屋大学,   2000年01月11日
  • Stimulatory Effect of Procaine on the Growth of Microalgae and Cyanobacteria, 鈴木 孝弘、Ezure, T.,Ishida, M., The 12th Naito Conference on Bioactive Natural Products and Their Modes of Action [II]: Regulation of Plant Life Cycle at Molecular Level, Shonan Village Center, Kanagawa,   1999年10月22日
  • 環境ホルモンの相乗効果についての検討, 鈴木 孝弘、井出邦仁、石田 愈, 化学工学会第32回秋季大会,   1999年09月28日
  • QSAR Models for Binding OrganicMolecules to Cyclodextrins by Comparative Molecular Field Analysis, 鈴木 孝弘、Nakata, M., Ishida, M., Fabian, W. M. F, 136th British Pharmaceutical Conference, Cardiff, UK,   1999年09月15日
  • Evaluation of Synergistic Effects of Environmental Oestrogens, 鈴木 孝弘、Ide, K, Ishida, M., 136th British Pharmaceutical Conference, Cardiff, UK,   1999年09月13日
  • Anti-tumour Compounds from Laboratory Cultured Blue-green Alga Anabaena, 鈴木 孝弘、Ezure, T., Ishida, M., 136th British Pharmaceutical Conference, Cardiff, UK,   1999年09月13日
  • 直流電場下における液体有機化合物二成分系の流動特性の測定, 鈴木 孝弘、吉田耕平、岩井芳夫、荒井康彦, 化学工学会福岡大会,   1999年08月07日
  • 直流電場下における液体有機化合物の流動特性の測定と量子化学的パラメータを用いた解析, 鈴木 孝弘、吉田耕平、岩井芳夫、W.M.F.Fabian, B.Loprecht, G. Schuurmann, 荒井康彦, 化学工学会第64年会,   1999年03月27日
  • 好塩性藻類ドナリエラのリン蓄積に及ぼす環境因子の影響とその回収の検討, 鈴木 孝弘、中里明日香、石田 愈, 化学工学会第64年会,   1999年03月25日
  • 石油分解藻を用いる炭化水素処理法の検討とモデル化, 鈴木 孝弘、山口東洋司、石田 愈, 化学工学会第64年会,   1999年03月25日
  • Loops and Thermodynamics., 鈴木 孝弘、Ishida, M., Suzuki, T.,Yamamoto, M., Proc. of the ASME Advanced Energy Systems Division, AES-38, 215-220.,   1998年11月15日
  • シクロデキストリンのホストーゲスト相互作用のQSAR, 鈴木 孝弘、仲田真知子、石田 愈, 化学工学会第31回秋季大会,   1998年09月30日
  • 非線型原子団寄与法による有機化合物の引火点と標準沸点の同時推算, 鈴木 孝弘、J.Tetteh, S.Howells, Ed Metcalfe, 化学工学会第31回秋季大会,   1998年09月30日
  • Stimulating Growth of Some Species of Microalgae by Bioeffector, 鈴木 孝弘、T.Ezure, T. Yamaguchi, M.Ishida, 化学工学会第31回秋季大会,   1998年09月29日
  • 微細藻類Prototheca zopfiiの炭化水素分解能の解析と応用, 鈴木 孝弘、山口東洋司、石田 愈, 化学工学会第31回秋季大会,   1998年09月29日
  • シアノバクテリアからの抗腫瘍性物質の抽出とその相乗効果に関する基礎的検討, 鈴木 孝弘、江連 徹、石田 愈, 化学工学会第63年会,   1998年09月29日
  • Effect of Procaine Concentration on the Growth of Some Species of Microalgae and Cyanobacteria, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, T., Ezure, T., Domen, H., Ishida, M.,Schmidt W, 135th British Pharmaceutical Conference, Eastbourne, UK,   1998年09月08日
  • In-vitro Antitumour Evaluation of Extracts from Cyanobateria Anabaena, 鈴木 孝弘、T.Ezure, M.Ishida, 135th British Pharmaceutical Conference, Eastburne,   1998年09月08日
  • Degradation of Hydrocarbons by Immobilized Prototheca zopfii in a Bubble-Column Bioreactor, 鈴木 孝弘、Yamaguchi, T., Ishida, M., The 4th Japanese/German Symposium Bubble Columns, Kyoto,   1997年12月03日
  • Prediction of Chemical Oxidizabilities of Organic Compounds by QSAR Techniques, 鈴木 孝弘、Suzuki, T., Toda T.,Ishida, M., 134th British Pharmaceutical Conference, Scarborough, UK,   1997年09月15日
  • 固定化Prototheca zopfiiの炭化水素分解特性, 鈴木 孝弘、山口東洋司、石田 愈, 化学工学会群馬大会,   1997年07月17日
  • 有機化合物の酸化分解性(COD値)のPLSとニューラルネットワークによる予測, 鈴木 孝弘、戸田匡正、石田 愈, 1997計算化学・理論化学討論会,   1997年06月24日
  • 石油分解藻Protheca zopfiiの固定化培養による炭化水素の分解特性, 鈴木 孝弘、山口東洋司、石田 愈, 化学工学会第62年会,   1997年03月28日
  • 耐塩性藻ドナリエラによるPの生物濃縮作用に及ぼす環境因子の影響, 鈴木 孝弘、今井美紀、石田 愈, 化学工学会第29回秋季大会,   1996年09月19日
  • Optimization of Neural Networks for Modeling Flammability Properties of Organic Compounds, 鈴木 孝弘、J.Tetteh, Ed Metcalfe, S.Howells, 化学工学会第29回秋季大会,   1996年09月18日
  • Modeling Structure-Colour and Structure-Affinity Binding Relationships of Disazo Dyes by QSAR Techniques, 鈴木 孝弘、S.Timofei, L.Kurunczi, S.Muresan, W.M.F.Fabian, 化学工学会第29回秋季大会,   1996年09月18日
  • 廃プラスチック有効利用のためのポリマー特性予測データベースシステム, 鈴木 孝弘、石田 愈, 化学工学会第29回秋季大会,   1996年09月18日
  • Factorial Tuning of Radial Basis Neural Networks; An Optimization Strategy, 鈴木 孝弘、Tetteh, J. Metcalfe, E., Howells Sian, International Conference on Engineering Applications in Neural Networks, London, UK,   1996年06月19日
  • QSARアプローチによるジスアゾ染料の構造と染色性との定量的な関係, 鈴木 孝弘、S.Timofei, L.kurunczi, W.M.F.Fabian. Z.Simon, 第6回計算化学シンポジウム,   1996年05月17日
  • 石油分解藻Prototheca zopfiiのプロトプラスト化, 鈴木 孝弘、山口東洋司、石田 愈, 化学工学会第61年会,   1996年04月04日
  • Acetic Acid Production from CO2 Utilizing Acetobacterium woodii in a Bubble-Column, 鈴木 孝弘、Nagashima, Y., Ohtaguchi, K.,Koide, K, The 2nd Japanese/German Symposium Bubble Columns at Kyoto/Japan,   1995年11月13日
  • CO2 Assimilation by Anacystis nidulans Using a Bubble-Column, 鈴木 孝弘、Nishimura, K., Suzuki, T., Ohtaguchi, K.,Koide, K, The 2nd Japanese/German Symposium Bubble Columns at Kyoto/Japan,   1995年11月13日
  • ニューラルネットワークを用いた有機化合物の爆発限界の予測, 鈴木 孝弘、石田 愈, 第5回計算化学シンポジウム&CCS展,   1995年04月12日
  • QSPRの手法による液体粘度の新しい推算法の提案, 鈴木 孝弘、石田 愈, 化学工学会第60年会,   1995年03月29日
  • 気泡塔型バイオリアクターによる海洋微細藻類ドナリエラの培養, 鈴木 孝弘、松尾 剛、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第27回秋季大会,   1994年09月28日
  • 脂溶性抗酸化剤のマウス白血病細胞L5178Y株に対するin vitroでの細胞増殖抑制の構造活性相関, 鈴木 孝弘、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第27回秋季大会,   1994年09月27日
  • Cultivation of Dunaliellatertiolecta in a Bubble-Column Bioreactor, 鈴木 孝弘、Matsuo, T., Ohtaguchi, K.,Koide, K., The 3rd German/Japanese Symposium Bubble Columns at Schwerte/Germany,   1994年06月15日
  • CO2からの抗腫瘍活性物質源の探索, 鈴木 孝弘、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第26回秋季大会,   1993年10月02日
  • アセトバクテリウムによるCO2からの連続酢酸生成操作に関する検討, 鈴木 孝弘、松尾 剛、太田口和久、小出耕造, 化学工学会浜松大会,   1992年11月22日
  • 有機化合物の自然発火温度と化学構造との相関, 鈴木 孝弘、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第25回秋季大会,   1992年09月30日
  • アセトバクテリウムの高密度菌体を用いたCO2からの酢酸生成の検討, 鈴木 孝弘、松尾 剛、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第57年会,   1992年04月02日
  • 光合成用エアリフト型リアクターを用いた微細藻類によるCO2の再資源化, 鈴木 孝弘、小出耕造、太田口和久, エネルギー・資源学会 第8回エネルギーシステム・経済コンファランス,   1992年02月07日
  • アセトバクテリウムによるCO2からの酢酸生成の効率化, 鈴木 孝弘、松尾 剛、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第24回秋季大会,   1991年10月18日
  • アセトバクテリウムによるCO2からの酢酸製造用バイオリアクターの検討, 鈴木 孝弘、長島康雄、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第56年会,   1991年03月28日
  • ラン藻によるCO2固定化に対する環境因子の複合効果の解析, 鈴木 孝弘、西村一彦、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第56年会,   1991年03月28日
  • 有機化合物の水溶解度の値を求めるシステムの開発, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 第13回情報化学討論会,   1990年11月28日
  • 純物質の引火点と化学構造との相関, 鈴木 孝弘、太田口和久、小出耕造, 化学工学会第55回年会,   1990年04月06日
  • 分子設計支援プログラム”CHEMICALC”の開発とその利用, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 化学工学会第22回秋季大会,   1989年10月06日
  • 水溶解度・分配係数等の自動推算システムの開発, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 日本化学会第58春季年会,   1989年04月01日
  • 1-オクタノール/水系分配係数の自動推算システム, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 日本化学会第56春季年会,   1988年04月03日
  • 複数の包括表現による新しい観点からの有機合成設計, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 日本化学会第56春季年会,   1988年04月03日
  • 1-オクタノ-ル/水系分配係数の自動推算に適した新しい推算方法の開発, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 第10回情報化学討論会,   1987年11月07日
  • 有機合成経路設計における多数のジェネリック表現の併用, 鈴木 孝弘、工藤喜弘, 日本化学会第54春季年会,   1987年04月03日
  • 原子団寄与法による石炭の標準生成熱と絶対エントロピーの推算, 鈴木 孝弘、石田 愈, 化学工学協会第47年会,   1982年03月31日
  • 原子団寄与による簡単な有機反応の定量的表現法, 鈴木 孝弘、石田 愈, 化学工学協会宇都宮大会,   1981年07月22日

作品

  • 生理活性物質による生物処理性能改善方法の研究,   2000年 - 2002年

特許

  • 廃水処理方法及び廃水処理装置, 鈴木 孝弘, 特願2002-18744, 特開2003-21179

受賞

  •   1999年, 米国機械学会(ASME)本部賞E.F.Obert賞「Loops and Thermodynamics(ループと熱力学)」

競争的資金

  • オーバーツーリズムでの持続可能な地域メカニズムに関する研究, 科学研究費 基盤研究(B), 朝日幸代
  • ナノコロイド-高分子コンプレックス基づく省エネ調湿用ナノ繊維開発, 科学研究費 基盤研究(C), 清田佳美
  • ゲル化溶液を用いる極微量物質の吸着特性簡易評価手法の開発, 科学研究費 基盤研究(C), 清田佳美
  • 高分子ゲル複合QCMを用いた簡易砒素モニタリングシステムの開発, 科学研究費 基盤研究(C) , 清田佳美
  • 化学物質の健康影響評価における非線形構造活性相関手法の研究, 科学研究費 基盤研究(A) , 田辺和俊
  • 難分解性石油系炭化水素の処理プロセスシステムの開発, 住友財団 環境研究助成, 鈴木孝弘
  • 耐塩性藻類ドナリエラとキトサンを用いる水域からのリンの固定化・回収プロセスの検討, 科学研究費 基盤研究(C) , 鈴木 孝弘
  • 内分泌撹乱化学物質による複合汚染の危険性評価に関する基礎的検討, 日本生命財団 環境問題研究助成, 鈴木孝弘
  • 循環型社会の構築をめざした環境政策の有効性評価と制度設計, 東洋大学現代社会総合研究所内プロジェクト
  • 国際観光都市におけるごみ減量政策手法の制度設計, 東洋大学研究所間プロジェクト
  • ごみ減量のための自治体政策手法の制度設計, 科学研究費 基盤研究(C)(一般), 山谷修作
  • ラン藻による炭酸ガスからの抗酸化物の生産とその作用の相乗効果の検討, 科学研究費 基盤研究(C) , 鈴木 孝弘
  • 微細藻類の細胞融合による海洋流出油の分解研究代表者, 科学研究費 一般研究(C) , 鈴木 孝弘
  • 気泡塔型バイオリアクターを用いた水産資源としての海洋微細藻超の培養, 科学研究費 一般研究(C) , 小出耕造
  • 光合成用エアリフト型リアクタ-を用いた微細藻類によるCO_2の再エネルギ-資源化, 科学研究費 重点領域研究 , 小出耕造

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 実感する酸塩基、酸化還元, 放送大学
  • 毎日の健康と生命の科学, 放送大学
  • 横浜新エネ漫歩, 放送大学
  • エコピープル養成講座, 放送大学
  • 環境を考えるA/B, 北里大学
  • 環境科学II, 日本女子大学
  • 化学生態システム解析, 東京工業大学大学院
  • 反応モデリング論, 東京工業大学大学院
  • プロセス計画・設計論, 東京工業大学大学院
  • 化学環境学特論第一、第二, 東京工業大学大学院
  • 化学実験講義, 東洋大学
  • 環境の科学, 東洋大学
  • 環境学, 東洋大学大学院
  • 物質の科学, 東洋大学
  • 経済数学, 東洋大学

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • データサイエンス入門:基礎知識マスター , 講師, トリケップス(株),   2019年12月25日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 東京都練馬区立はつらつセンター大泉(東洋大学講師派遣事業),   2019年10月26日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 宮崎県串間市教育委員会(東洋大学講師派遣事業),   2019年09月20日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 福岡県糸島市立福吉公民館(東洋大学講師派遣事業),   2019年09月15日
  • 第三者意見, 寄稿, 宇宙航空研究開発機構(JAXA),   2019年09月
  • データサイエンス入門(基礎知識マスター), 講師, (株)情報機構,   2019年01月29日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 岩手県九戸村教育委員会(東洋大学講師派遣事業),   2018年12月13日
  • ”幸福度”の都道府県格差は?, 講師, 茂原市教育委員会(東洋大学講師派遣事業),   2018年11月05日
  • 第三者意見, 寄稿, 宇宙航空研究開発機構(JAXA),   2018年09月
  • 幸福度と長寿の都道府県ランキングを考える, 講師, えびす大学(一般財団法人 社会保険協会),   2018年08月28日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 三木市立高齢者福祉センター(東洋大学講師派遣事業),   2018年08月20日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 東洋大学エクステンション講座A,   2017年12月02日
  • 毎日の健康と長寿の決定要因は?, 講師, 長南町公民館(東洋大学講師派遣事業),   2017年09月20日
  • 第三者意見, 寄稿, 宇宙航空研究開発機構(JAXA),   2017年09月
  • ”幸福度”の都道府県格差は?, 講師, 安中市文化センター(東洋大学講師派遣事業),   2017年08月10日
  • ”幸福度”の都道府県格差は?, 講師, 狭山市富士見公民館(東洋大学講師派遣事業),   2017年06月15日
  • 幸福度と長寿の都道府県格差ランキングを考える ~生活環境や暮らし、健康との関係~, 講師, 東洋大学エクステンション講座A,   2016年12月03日 - 2016年12月10日
  • 幸福度と長寿の都道府県格差を考える, 講師, 放送大学渋谷学習センター「渋谷246セミナー」,   2016年09月10日
  • 第三者意見, 寄稿, 宇宙航空研究開発機構(JAXA),   2016年09月
  • ”幸福度”の都道府県格差は?, 講師, 市原市五井公民館(東洋大学講師派遣事業),   2016年07月15日
  • ペットボトルなどのリサイクルは今, 講師, 平成27年度市民大学・東大和フリーンカレッジ(後期)東大和市立中央公民館(東洋大学講師派遣事業),   2015年12月19日
  • ダイオキシン、環境ホルモン問題は今, 講師, 滑川市福寿大学、滑川市中央公民館(東洋大学講師派遣事業),   2015年10月09日
  • 日本人の平均寿命と血液型との関係, 講師, 放送大学渋谷学習センター「渋谷246セミナー」,   2015年09月12日
  • 現代の環境と私たちの健康や生活, 講師, 四日市市民大学21世紀ゼミナール、四日市フロント,   2015年09月02日
  • 現代の環境と私たちの健康や生活, 講師, NPO法人静岡県環境カウンセラー協会法人化10周年記念講演,   2015年06月21日
  • 長寿の決定要因は?, 講師, 放送大学渋谷学習センター「渋谷246セミナー」,   2014年10月12日
  • ペットボトルのリサイクルは今, 講師, 放送大学渋谷学習センター「渋谷246セミナー」,   2013年05月14日
  • ペットボトルのリサイクルは今, 講師, 別府市教育委員会(東洋大学講師派遣事業),   2010年08月25日
  • ごみの分別・不法投棄のブラックビジネスについて, 講師, 中野・新しい自治を進めるワークショップ講演(東洋大学講師派遣事業),   2008年10月04日
  • 環境ホルモン問題は今, 講師, 長崎県北松浦郡佐々町教育委員会(東洋大学講師派遣事業),   2005年08月04日